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発達・教育支援システムのご紹介

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2016年(平成28年)に改正された「発達障害者支援法」により、行政機関に求められる
個々の子どもたちに対する「切れ目のない支援」体制をサポートします。

ICTを活用した発達・教育支援システム東京都日野市の取り組みの写真

発達・教育支援システムの特徴 その1

保育園、幼稚園、小中学校での様子や支援を受けた内容を1年ごとにシート登録・管理します。

シート登録イメージ図:情報管理機能、個別帳票支援機能、日常記録管理機能などの入力画面

発達・教育支援システムの特徴 その2

乳幼児期、就学期、進学時の情報を切れ目なく引継ぎます。

発達・教育支援システムで情報の一元管理イメージ図:切れ目となりやすい就園・就学・進学での情報を確実にカバー

発達・教育支援システムの特徴 その3

システム利用する関係機関で子どもたちの情報を共有可能です。情報は安心安全でセキュアな環境で管理し利用可能です。

発達・教育支援システム安心安全なセキュア環境イメージ図:各拠点(保育園、幼稚園、小中学校、高校等)、発達支援センター、教育委員会が発達・教育支援システムを介して情報を共有している

発達・教育支援システムの特徴 その4

全国でも先進的に『切れ目のない支援』を対応された日野市様にて専門有識者の意見も取り入れ作成された個別支援シートを採用しています。充実した支援をサポートします。

個別の指導計画シート(小1)画面スクリーンショットイメージ図

発達・教育支援システムのパンフレット(PDF形式 1475KB)
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